これいいな!

僕の考えでは、「うちの会社は備品ですら、自分たちで購入を言いだしたくない雰囲気が漂ってる・・・。コピー用紙やボールペン1本ですら。」ですよね。

僕は、「ポイントは意識して貯めてると、なかなか貯まらないけど、ふとした時に、こんなに貯まってたんだって言う時の感動はスゴイ。

たいていの場合、「それには代金の問題があったり、反作用が嫌だったり、続けられなかったりと、思いきれない理由がある。」な感触ですよね。

例をあげると、「旧五千円札の肖像として知られる、新渡戸稲造さんが言った、いわゆる十分に力を出す者に限って、おのれに十二分の力があり、十二分の力を出した者がおのれに十五分の力あることがわかってくる。」みたいな。

現代では、「不協和音の原因のほとんどは、コミュニケーションの不足からくるもで、一人ひとりと向き合うこと、グループで話し合うことで解決できることも多い。」の例もあります。

もっと言えば、「学生時代はチクるという表現だったものが大人になると、報告というものに変わる。この報告をチクると勘違いしている人は愚かだと思う。」的です。

世間を見ると、「コップに水が半分。半分しかないと思う人、半分も入っていると思う人。よく聞く話だが、この話から学ぶことは多い。」っていう話です。

恋人の不平不満を人に言うのはまだ好きだから。本当に嫌いになったら、分かれてる。」と思います。

ほとんどの人も、「若いうちは洗脳されるくらい言われたことを忠実にやってみる。その経験が新しいことを生み出す力になる。」のでは。

それは、「悪い人でなくても、つい出来心でやってしまうことがる。そこに財布があったから、みたいに。そういう環境を作らないことが大事。」となると思います。